コンテンツシャワー
現場の工夫を、
そのまま届ける
コンテンツシャワーは、スマホで撮影した短い動画をはじめ、現場で生まれた工夫やノウハウなどの「ちょっとタメになる」「現場で役立つ」情報を、見つけやすいかたちで共有できる場です。

ウェブ社内報の発信や、メールマガジンのウェブ記事化のほか、社内の人気コンテンツや推奨カリキュラムを紹介するなど、従業員エンゲージメントの向上とナレッジ共有の両面で活用できます。
活用事例
店頭のノウハウを動画で撮影
販売員の商品紹介のコツ、売り場づくりの工夫、接客時の伝え方など、各店舗や各部署での取り組みを撮影。現場ならではの短い映像を掲載することで、他店舗でも気軽に確認でき、成功事例を共有できます。
現場のネタを、
スマホで手軽に収集!


❶売り場でノウハウを撮影
商品紹介の一言、棚前での声がけ、POPの見せ方などを短く説明。

❷スマホ映像をアップ
動画、サムネイル、タイトル、概要文、関連リンクを登録。

❸他店舗で掲載動画を見る
店舗や部署をまたいで、同じノウハウをスマホやPCから確認。

❹売り場づくりに展開
見た動画を参考に、陳列、POP、声かけの工夫を各店舗が取り入れる。
多様なコンテンツを1つの入口で
店舗のノウハウ動画以外のコンテンツも、同じコンテンツシャワー上に一覧で掲載できます。社内の定期発信や月次のおすすめ情報を同じ画面でまとめて確認できます。

社内報を定期掲載
同僚の取り組み、各部門の顔ぶれ、地域イベント、新商品・サービス情報などを、画像やPDF、リンク付きの記事として掲載。

メール本文を丸ごと掲載
メールで配信していた本文や添付資料を、コンテンツシャワー上の記事として再掲。過去号も同じ場所に蓄積。

人気コンテンツを掲載
前月の視聴・閲覧数が多かったコンテンツを、リンク付きランキングで掲載。

今月のピックアップ
当月に見てほしいコースやコンテンツへのリンクを、カード形式で掲載。
見られる、伝わる、次につながる!
読者が読みたくなるような画像の選び方、タイトルの付け方などを紹介。このほか、リンクや公開期間の設定などで、発信したい情報を見えやすく、整理できます。
コンテンツを活かす
3つのステップコンテンツを活かす3つのステップ
- 1定期的に掲載する
- 2見つけやすくする
専用AI コンテンツパイロット
読みたい記事へ、
AIがご案内
コンテンツシャワー紹介ページで、掲載コンテンツをもっと活用できるように基本の使い方を確認できます。